本文へスキップ

潜水士に何が大事かを考え、最高のパフォーマンスが発揮出来る教育を目指しています。。

TEL. 0994-35-0011

〒893-0023 鹿児島県鹿屋市笠之原町2096-2

養成課程  優れた教育カリキュラムDIVER EDUCATION

養成課程 最高な潜水パフォーマンスを発揮できる潜水士を養成します。

普通科潜水士養成課程

普通科潜水士養成課程

=全ては基本から始まる=
潜水の基礎知識と基本的な技術を習得します。
・水の性質と環境について
・器材の使用目的と危険性
・軽装備潜水
・重装備潜水

・詳細はここをご覧ください→PDF詳細



高等科潜水士養成課程

高等科潜水養成課程

=優れた潜水パフォーマンスを発揮=
普通科潜水士養成課程の知識及び技術の習得の上に高等科潜水士としてのパフォーマンスをを発揮できる課程です。
・軽装備潜水:捜索から救助までを水深5m~7mで行います。
・重装備潜水:開放回路式潜水を主とした捜索方法でコンパス捜索,引上げ,曳行.ロープレスキュー,水中水面アクシデント対処法や減圧潜水や簡易送気式潜水,ハーネス潜水水深10m~20mで行います。
・詳細はここをご覧ください→PDF詳細



潜水士試験養成課程

潜水士試験合格への完全対応

=潜水を職業とするには潜水士免許が必要です=
潜水を始めるためには,先ずは潜水士免許が必要です。
潜水士資格は,わが国で唯一の国家資格です。職業潜水士からレジャーダイビングを楽しむ方も潜水士の免許を受けましょう。

長年の合格への実績と優れた実教育は、あなたを高度な潜水士へと導きます。
ご覧ください



安全潜水管理員課程

安全潜水管理員養成課程

=豊富な現場経験を積んだ潜水士が受講できます=
経験を有する潜水士が,事業所の潜水管理を安全に行える管理知識を習得する課程です。

潜水士の労働衛生,資機材の保守点検,潜水現場の判断,潜水士の配置などを迅速且つ的確に判断し作業効率を上げ安全潜水に徹底する能力を養います。
ご覧ください



JPRC:日本公的機関救助潜水士養成センターの潜水教育


たゆまぬ向上心

バナースペース

日本公的機関救助潜水士養成センター

























〒893-0023
鹿児島県鹿屋市笠之原町2096-2

TEL 0994-35-0011
FAX info@jprc.jp