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潜水士に何が大事かを考え、最高のパフォーマンスが発揮出来る教育を目指しています。。

TEL. 0994-35-0011

〒893-0023 鹿児島県鹿屋市笠之原町2096-2

JPRCからの情報・FAQ 聞きたいこと!知りたいことNEWS&FAQ *あなたの潜水への疑問などお気軽にお問い合わせください。

新着情報

2018年10月20日
第13期:高等科潜水士養成課程終了しました。
2018年10月5日
平成30年第2回:安全潜水管理員課程を終了しました。
2018年9月25日
第27期普通科潜水士養成課程を中止しました。
2018年7月30日
潜水士試験対策課程を終了しました。
2018年7月5日
市民水難事故対処法の講習会を中止しました。

サポート情報(FAQ)

サービス・質問関連

Q.普通科潜水士養成課程ってなんですか?

A.普通科潜水士養成課程とは、JPRC(日本公的機関救助潜水士養成センター)が公的機関に従事する職員(隊員)ように行う潜水の基本を習得する課程となっています。

Q.一般の人もJPRCの課程に入れますか?

A.一般の方は、普通科潜水士養成課程、高等科潜水士養成課程は受講できませんが、一般の方がダイバーになるための専用の育成課程がありますのでここで受講できます。ここをご覧ください

Q.安全潜水管理員認定課程ってなんですか?

A.安全潜水管理員認定課程とは、潜水事業所等で潜水に従事してる経験潜水士の方が潜水士の安全や労働衛生等を管理し適切でない場合や事業主等に助言したり潜水の安全教育等を担う人です。


装備製品関連

Q.JPRCの課程でカラビナとかを使う目的はなんですか?

A.潜水課程においてカラビナやハーネスの装着義務を負わせているのはJPRCの課程だけだと思いますが、これはJPRCの主たる潜水目的は、救助や捜索潜水となります。この活動内容において動作は手が主となります。よって潜水時においての動作を行うとき、両手を100%使用できる目的等があります。

Q.JPRCではレジャーダイビングでも潜水ヘルメットやプロテクターを使用するんですか?

A.JPRCの潜水に対する考えは、最大限の安全確保です。このことは公的機関の潜水士に限った装備品ではありません。むしろ安全潜水を啓発するレジャーダイバーの方々にこそ装着していただきたいと思っています。水の環境では、何人といえど生命を維持できる環境ではありません。空気という環境に住む人間は水という物質の中での行動はほぼ無能に近いです。少しの波の力でも人間は引き倒されてしまいます。このような状況になったとき頭や膝、肘を守る役目をもってるのです。






バナースペース

日本公的機関救助潜水士養成センター

























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