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JPRC

日本公的機関救助潜水士養成センター

公的機関普通科潜水士養成課程

,普通科潜水士養成課程のカリキュラムは,あなたを潜水パフォーマンスを発揮させる礎となります。

公的機関高等科潜水士養成課程

高等科潜水士養成課程は,基本の上にあります!応用から入ろうすることは水の環境では”死”を意味することを知らなければなりません。

潜水士試験対策課程

これまでの実績が,潜水士試験合格率99.9%という教育に自信を持っています。

機動潜水士
我が国の安全潜水(水難事故)の啓発活動を主任務におき,救助潜水や捜索潜水を完遂できる技能を有している者です。
潜術士
潜水教育のプロとして弛まぬ努力を惜しまない優れた指導者の位置づけです。よって己の学びに疲労を感じたときは教育の現場
を去るときである厳しい規定があります。
安全潜水管理者
潜水の危険の告知と水の性質を充分に知り得た潜水の経験を有した者の立ち位置です。
YOU CAN

水で死なない!海とトモダチ。機動潜水士になる!

あらゆる水の環境に入るためには,その環境のことを知る必要があります。*機動潜水士は,卓越した潜水能力を兼ね備えています。

機動潜水士
目指せ,新しい時代のfunダイビング!
日本公的機関救助潜水士養成センターは、硬派で寄りつき難いと言われます。そうかも知れないですね!それは専門とする潜水で死にたくないからです。JPRCは,これまでのような潜水の在り方,特にレジャーダイビングは改革していかなければならないと思います。未来においてダイビングを持続可能なfunにしていかなければ何時まで経っても封建的なレジャーダイビングのままだと思います。

日本公的機関救助潜水士養成センターの考えに賛同される方は,機動潜水士に登録して思いを形にしませんか。

軽装備潜水 & 重装備潜水(呼吸)

単に潜れでばいいという時代は,終わりを告げ新しき潜水改革の時がきてることに一早くアクションを起こしてるのが日本公的機関救助潜水士養成センター(JPRC)なのです。

・軽装備潜水,それは己との戦いでもある。

・重装備潜水,それは最終段階の呼吸潜水である。

潜術士

JPRCの潜水教育!潜水する者への”危険”の告知です。これまでレジャーダイビングの業界では禁句とされてきた”危険”死ぬ”の言葉です。ダイビングを持続可能として発展させるためにはしっかりとした潜水教育が必要です。これからダイビングを始めてみたいと,お考えの方は,潜水士免許取得を考えるべきだと思います。そこから潜水するための技能の教育を受けたい方は受けましょう。必ずしもレジャーダイビングのC-カードを取得しなければならいことは無いのです。

日本公的機関救助潜水士養成センターのダイビングカリキュラムは、わが国の公的機関にて潜水に従事する者,すなわち,救助潜水や捜索潜水に携わる隊員を主として教育としています。ここには一切の妥協もありません。何故なら一般市民の命と己の命がかかっているからです。

 水で死なない!安全講習

親御さんも一緒に学ぼう水のこと!毎年,水の事故が発生し命を落とす事故も多数あります。あなたは水から自分を守れますか。知ってるつもりでも知らないことが多いのが人間(大人)です。日本公的機関救助潜水士養成センターの”水で死なないための講習は実践から学んだことを受講生と一緒になって考え対応します。
*出張講習も開催しますのでお問い合わせください。

水で死なない 水から自分を守る

水の捉えかたをどのように感じていますか。このような無邪気で何にも知らない子供への教育は大人がしっかりとせねばなりません。それが自分には無理であれば相応の専門の知識技能を有する者に教育してもらうべきです。それが日本公的機関救助潜水士養成センターであるのです。水で死なないためのこと何でも聞いてください。これまでに無かった新しい水の知識がつくでしょう。

装備を着けた写真は,浮力体を使い救助者自身が助かる姿勢です。いずれにせよ落水したら背浮きの恰好をする。落水したら身体全体が沈みます。動揺して立つ姿勢や顔を上げる姿勢を取ろうとします。このとき初動を取れでば救助を待つことや岸に体を寄せることもできます。専門の者に教育を受けましょう。

水で死なない

 水は危険物と捉えよ!