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機動潜水士訓練場

海上自衛隊で培った潜水士及び航空士の豊富な経験を惜しみなく教授します。


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・訓練場には貴方の知り得た知・技や情報を投稿し機動潜水士間で共有できます。

{我々は、学ぶことやめたら、教えることをやめなければならない。:ロジェ・ルメール}

・自分に経験がないから否定する。
・やったことがないから取り入れない。
・知らないことを知らないと言えない。
・学ぶための努力もできない。

(株式会社ホープスのスポーツ選手向けの人材育成事業から引用。)


・自問自答、いつも問い続けている;私には教えることを続ける資格があるのだろう?。



訓練番号                訓 練 項 目
T-64 先人たちへ学ぶ!歴史に学べ!2021-8
T-65 あらためて考える災害看護
T-66 空気の重さと潜水士への圧力
T-67 BLS-蘇生ガイドライン2015と2020
T-68 呼吸筋の仕組みを知ろう(呼吸運動とは)
T-69 瓦礫などが流れこんだ水域での潜水で注意することは
T-70 酸素中毒(酸素は”医薬品であり毒薬にもなる!)
T-71 寒さは危機である
T-72 水の事故-ため池
T-73 ダイバーの多様化よる潜水事故をどのように防ぐのか
T-74 潜水と呼吸
T-75 飽和潜水
T-76 疲労から見た潜水事故(潜水訓練
T-77 減圧障害&4歳-5歳児の浮力体の指導法
T-78 消波ブロックの間に
T-79 自動電気ショックのAEDについて          
T-80 パニックとストレスを考えてみる          
T-81 改正高気圧作業安全衛生規則の施行と潜水業務の安全性を独自に検証   
T-82

救助と救難の定義                                

T-83 水域による潜水                  
T-84 圧力と潜水士                                                                      
T-85

河川で事故に遭わないための対応を考える

T-86

潜水士に必要なハーネス構築(フルハーネス)-労働安全衛生法-労働安全衛生規則

T-87

潜水と向き合う-業務潜水と楽しみの潜水-どこが違うの?

T-88

救助活動には法律で整備されています。

T-89

軽装備潜水では呼吸停止が絶対必要”吐く息が大切”

T-90

2024年1月の初訓練項目。
JPRC:減圧表を修正しました。(16に分類した半飽和組織,潜術士には,解説済)JPRCでは,マルチレベル潜水は推奨していません。(減圧障害をゼロにする取り組みの一環。)