〒893-0025 鹿児島県鹿屋市西祓川町1133-50
+81-994 35 0011

方 針

すべては動機からはじまる!

すべては動機からは始まる!
何が大事で、なにが必要かを考える
     信頼・責任・教育
あなたの組織の潜水士養成は,日本公的機関救助潜水士養成センターが引き受けます。

大東亜戦争にて日本海軍が錦江湾をパールハーバーに見立て,連日攻撃訓練に励んだという。その桜島を望みながら現在雄では,潜水訓練に励んでいる。


方 針
 部内潜水指導の未熟差による公的機関の潜水事故が散見される!これは唯識ことである。
 長年の潜水経験をもとに,これからの未来,自然(人的)災害による被害が必ず発生するであろうことを考えると,人命救助や捜索といった活動を余技なくされます。ことを考えたとき,これまで培った潜水技能を民間の立場から,潜水改革と高度な技・知そして精神力を持った公的な潜水士が必ず必要と思う。この考えのもとににJPRC:
日本公的機関救助潜水士養成センターを設立しました。


潜水士の二次災害を防ぐ!JPRCの教育は,実践から得たものです。
 気づかずして視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚が潜水教育に無いからです。


JPRCの教育
  ・公的機関普通科潜水士養成課程
  ・公的機関高等科課程
  ・公的機関特別応用課程
  ・安全潜水管理者課程
  ・潜水士試験対策課程
  ・レジャーダイバー育成課程


レジャーダイバーの潜水指導
 近年,目を見張るばかりに多発する潜水事故,それはあまりにも人の命を軽視した指導につきる。レジャーダイビングの指導員はプライドばかり高い商人化し,潜水という危険な環境で遊ぶことの怖さに欠落している。また各機関も潜水そのものを知らなすぎることによる。きっと本人たちは気づいていない,いや表面上は気づいていることとし,レジャーダイバーで救助組織を立ち上げたりの行動がみられるのはそのためである。その前に,自己の潜水技能を向上させ自分が”井の中の蛙”とならいようにしなければならい。それはレジャーダイビング特融の縦社会という誠に封建的なものの考えにたち,自分が所属する指導機関が一番優れて立派であると信じこんでいる。各機関も只,潜ることさえ教えてくれでば後は部内でやるという安易な取り組みで潜水隊を立ち上げている。

 日本公的機関救助潜水士養成センターは,レジャーダイビングで事故を発生させない,ましてや公的機関の潜水士の知らなすぎで二次災害など発生させてはならいのです。しかし、救助潜水,捜索潜水は過酷な現場です。二次災害を恐れるあまり躊躇してはなりません。そのためには優れた潜水教育の習得が如何に大事であるかお分かりであろう。

 

 

 


日本公的機関救助潜水士養成センター
〒893-0025 鹿児島県鹿屋市西祓川町1133-50
電話:0994-35-0011